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汚物の送付などの嫌がらせ行為

つきまとい行為がエスカレートしてくると汚物や動物の死体などを郵便受けに入れるようなケースになることもあります。

 

でも、最初からいきなりこのような嫌がらせをするケースは少なく、事前に無言電話やメール、他にも監視されるなどのケースから発展することが多くなっています。

 

嫌がらせをする側も初めは復讐のつもりでやり始めても相手が嫌がる反応を見ることに対して復讐以上に快感が勝るようになり、いつの間にかエスカレートするというケースも少なくないので注意する必要があります。

 

つきまとい対策を考える場合は被害を受けてから早い段階で始める必要がありますが、つきまとい対策を間違ってしまうとかえって逆効果になってしまうようなこともあるので気を付ける必要も出てきます。

 

つきまとい対策にはさまざまな方法がありますが、気を付けないといけないのは相手がどのような理由で自分に対して嫌がらせの行為をしているかで、復讐だけでなく好意を寄せている延長線上で嫌がらせをしてくるようなことも少なくありません。

 

嫌がらせ行為への対応

 

汚物の送付による嫌がらせは精神的な不安だけでなく処理についてもかなり気持ちが辛くなると思いますが、これらの嫌がらせはすべて証拠として残しておく必要があるので画像に抑えて現状や状況をきちんとメモしておく必要もあります。

 

また、汚物を送付された現場を遠目で見て反応を楽しんでいるようなケースもあるので、続くようであれば探偵を雇って素性を調べてもらうようにしましょう。

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